このところ、なにかと話題の「ふるさと納税」。 

ふるさと納税は、人口が集中する都市部のお金を地方に回したい国の狙いで2008年に始まりました。

 

当初、約3万人だった利用者は2015年には129万人に、集められた寄付金は72億から1470億へと膨らんでいます。

この度、Citras「オーサーに聞け!」で読者の方からいただいたギモンにお答えしています。

 

動画解説の下にある「続きを読む」ではより詳しく解説をしていますので、よかったらご覧ください。

https://citrus-net.jp/article/22511