共働きもチャレンジ!水道光熱費を年5万円浮かすワザ・All About

日頃の生活習慣を振り返ってみよう

 

今回は、共働き世帯でもできる水道光熱費の節約ワザをご紹介します。
ふだん何気なく行っている生活習慣を見直すだけで、手元に残るお金が増えていきますよ。
以下の16項目に沿って、日頃のライフスタイルをチェックしてみま しょう。
YESの数をカウントしていってください。

 

Q1. 食器を洗うのに食器洗い乾燥機を利用している

Q2. 冬場、電気カーペットを利用する際は部屋の広さにあったものを選び、温度設定をこまめに調節している

Q3. お風呂に入る時は、間隔をあけずに次々と入っている

Q4. 洗濯は一度にまとめて洗うようにしている

Q5. 冷蔵庫は壁から離して置き、ものを詰め込み過ぎず、季節にあわせて温度調節している

Q6. 40アンペアを30アンペアに変更するなど、電気の契約容量を見直した

Q7. シャワーを使う時はこまめに止めて、お湯を流しっぱなしにしないように心がけている

Q8. 煮物の下ごしらえには電子レンジを活用している

Q9. 電化製品を使わない時はコンセントからプラグを抜き、待機時消費電力を少なくしている

Q10. 電気ポットは長時間保温せず、使う時に再沸騰させている

Q11. 煮込み料理などをする時は、落としぶたをしたり土鍋を使ったりして、火を使う時間を短くしている

Q12. 照明は省エネ型の蛍光灯や電球形蛍光ランプを使用している

Q13. エアコンを使うときは、暖房は20℃、冷房は28℃を目安に設定している

Q14. トイレは温水洗浄便座の温度設定をこまめに調整し、使用後はふたを閉めている

Q15. エアコンは使い過ぎないように気を付けている

Q16. 食器を洗う時は、給湯器の温度設定をできるだけ低くしている

 

さて、どのくらいYESがつきましたか?ふだん心がけていることはどれくらいありましたか?

 

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